当ブログ『起業日記 ~ひろ坊の挑戦~』は33歳で起業を決意した“ひろ坊”こと、FPのひろえが名古屋・大阪を拠点に奮闘する日々をお伝えする日記です。


by office_hiroe
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カテゴリ:保険のお話( 44 )


名古屋・大阪に事務所を構え、子育て世代のご家庭を中心に
家計の将来のご相談やアドバイスをしているFP廣江淳哉です。

*******

今回は、子育て世代の方に圧倒的に人気がある
収入保障保険のお話です。

収入保障保険というのは定期保険です。
「定期保険って何?」という方はこちらをご覧ください。


収入保障保険の設定の仕方は、毎月いくら&何歳までです。

つまり、自分に万一のことがあった際に、残された家族に
毎月いくら、いつまで保障を受けるかを考えて入ります。


例えば、30歳の男性が、毎月15万円で60歳までの
収入保障保険に入ったとします。


仮に、この人に加入後すぐに万一のことが起きると
残された家族はこの人が60歳の時まで毎月15万円が
保険金としてもらえるというものです。


その総額は、
15万円/月 × 12月 × 30年 = 5,400万円

一時金ではなく分割でもらうので、生活費の保障になりますね。
まさに天国から仕送りをしているようなイメージです。


また、10年経過後にこの人に万一のことが起きたら、
15万円/月 × 12月 × 20年 = 3,600万円

20年経過後だったら、
15万円/月 × 12月 × 10年 = 1,800万円

上記のように、加入後の経過とともに保険金としてもらえる
総額が減っていく仕組みになっているのもポイントです。


ご参考までに、T社で30歳男性が60歳まで毎月15万円の
収入保障保険に加入すると、掛金は53,040円/年です。


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by office_hiroe | 2010-10-21 13:54 | 保険のお話
立て続けに、保険の記事です。

というのも、来月に講師依頼をいただいているセミナーで
保険の話をするので、準備と同時にブログも更新中なのです。

前回のブログで、「定期保険」の話をしましたが、
今日は定期保険の期間についてのお話です。


前回同様、30歳男性が3,000万円の生命保険(T社)に
60歳まで加入
するとします。


30歳で加入する時点で、30年の保険期間を選べば、
毎年の掛金は、124,410円/年。30年総額は3,732,300円


しかし、保険期間を10年にして、40歳と50歳の時に
それぞれ更新するとすれば、


30歳時 : 掛金は69,540円/年。10年総額は695,400円。
40歳時 : 掛金は113,700円/年。10年総額は1,137,000円。
50歳時 : 掛金は224,100円/年。10年総額は2,241,000円。


30年間の総額は4,073,400円

更新型にすると、約34万円総額で高くなります


保険を扱う人なら普通に知っていることです。でも、それを伝えず、
更新型の保険を勧める人が残念ながらいます。


それは、加入時の掛金が安いから


保険って、長い人生を考え、保障がいくら必要で
総額いくら払うのかまで考え、しっかりと選択をしてほしいものです。


一度、保険証券を見てみてください。
10年や15年の更新性になっていませんか?


本当にそれがベストだと思い、選択したのなら構いませんし、
そういう選択をした方がいいこともあると思います。


しかし、そうでないなら、早めに長期的な視点で
保険を選びなおした方がいいですよ。


死亡保障だけでなく、入院の保障なども更新性になっていたら、
要注意
です!

定年後の年金生活で、保険による保障がより必要な時に、
掛金が高すぎて更新できず、やめるなんてことになると意味ないので・・・。


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by office_hiroe | 2010-10-20 18:17 | 保険のお話
先日、来春にご結婚予定の20代の方からご相談を受け、
保険のお話をさせていただくと

「えっー!今までのは無駄になるんすか?」

と驚かれました。


というわけで生命保険に関して知っておいていただきたいことを
“生命保険の基本”と題して、いくつか書いていこうと思います。


まず、今日は1回目として、生命保険には掛け捨てタイプと
そうではなく、貯蓄性があるタイプの2種類があることを
知っておいていただきたいと思います。


掛け捨てタイプの保険は、「定期保険」と呼ばれる保険で、
貯蓄性タイプには「終身保険」と「養老保険」があります。


分りやすいように例を用いて説明するため、
30歳男性が3,000万円の生命保険(T社)に加入し、
60歳の30年間掛金を毎年支払う
ものとします。


どの保険でも、30歳の加入後、60歳までの30年間に、
万一のことがあれば、3,000万円が払われるのは同じです。

違いを簡単にまとめると以下になります。


≪定期保険≫
・60歳を迎えると、以後の保障はなく、満期金などもない。
・掛金は124,410円/年。30年総額は3,732,300円。


≪養老保険≫
・60歳を迎えると、以後の保障はないが、満期金が3,000万円。
・掛金は918,780円/年。30年総額は27,563,400円。


≪終身保険≫
・60歳を迎えると、掛金の支払いは不要になるが、
 3,000万円の保障が一生継続。
・掛金は712,400円/年。30年総額は21,374,100円。
・60歳の掛金支払い後に解約すると、
 解約金は22,206,000円。


いかがでしょうか。


定期保険は安い掛金で入ることができる半面、
お元気で保険期間を終えると、何も残りません。

養老保険や終身保険は掛金が高いものの、
掛金を払い終わると払った以上にお金が戻ってきます。


上記のような違いがあるのですが、
どの保険が良くて、どの保険が悪いということではありません。
必要に応じて、最適なものを選ぶことこそが重要なのです。


最初に少しご紹介したお客様は、掛け捨てタイプの定期保険を
中心に約2,000万円の保障のものに、社会人になってから
数年間ずっと掛金を払い続けていらっしゃいました。

このお話をすると、今、万が一のことがあっても
そんなにお金を残さなくてもいいし、どうせ掛けるなら、
ずっと保障が残せ、将来の教育資金などでお金が必要な時に
解約して使える「終身保険」に入っておけば良かった・・・とのこと。

今からでも遅くないので、そうするとのことでしたが、
今までの保険は掛け捨てで何も残らないことを知り、


「えっー!今までのは無駄になるんすか?」

とのご感想になったというわけです。


保険って難しいですよね。高い掛金をどうぜ払うなら、
無駄がなく、自分に合った保険に入っておきたいものですね。



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by office_hiroe | 2010-10-20 16:08 | 保険のお話

学資保険 販売急増


妻の勧めで『借りぐらしのアリエッティ』を観に行き、たまには自分の趣味とは違う

映画を観てみるのもいいなぁと感じているファイナンシャルプランナーの廣江淳哉です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


今日の日経新聞に、学資保険急増という記事が載っていました。



子ども手当を狙い、学資保険の販売促進に注力した第一生命では

4~6月の販売件数が前年比2割増のようです。凄いですね。



確かに、私のところにも春過ぎから、子ども手当を将来の教育費のために貯めて

おきたいけど、どうしたらいいかというお問い合わせをいただくことが増えました。



この子ども手当、現在は月額13,000円で来年以降の額や制度そのものも

不透明な状態で、憂慮しています。



子ども手当は子育て政策の根幹だと考えますし、子供を増やすことは

日本の経済成長のためにも不可欠なことなので、早く安心して子供が産める

環境を整えてほしいものです・・・。


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by office_hiroe | 2010-08-17 21:32 | 保険のお話

妊娠と保険


あるお客様から「知り合いが妊娠したんだけど、保険のこと、教えて~」と突然電話を

もらいました。保険や家計のことで聞きたいという時に、思い出してもらえるのは

ありがたいことです。



さて、聞かれたのは学資保険についてです。ご存知の通り、お子様の教育資金の積立に

利用されているもので、昔は学資保険と言えば郵便局でしたが、最近では民間の

保険会社でもより利率のいい学資保険が出ています。



妊娠もしたし、将来の積立を始めたいとのことで、いつから入れるかということでした。

学資保険というのは、親が契約(支払い)をし、子供に保険を掛けるという仕組みなので、

出生後からかと思いきや、お腹の中にいる間でも出産予定日の140日前を切ると、

加入が可能となります。



そんなお話をしていて、お母さんが20代前半とお若かったので、少し気になった

ことがあり、こちらからも聞いてみました。医療保険加入の有無についてです。



医療保険に加入していても、通常分娩では何も保険給付はありませんが、

帝王切開などでの出産となると、多くの医療保険では入院や手術の給付が

されるからです。

ただ、今回は妊娠後の医療保険のご案内となるので、妊娠後に加入しても

その妊娠について保障してくれる保険会社は私が知る限り、1社のみです。

保険は20数社扱っていますが、選択の余地なく、その会社の医療保険を

ご提案することにしました。もちろん、いい会社のちゃんとした医療保険ですが、

選べないというのは少し残念な感じがしています。

ちなみに、この会社なら妊娠27週目までなら、普通に医療保険に加入できます。



そんわけで、女性は男性と違って、いつ妊娠するかは神のみぞ知るという

ことですので、医療保険ぐらいは若いうちにしっかり選んで、よりいい保険に

入っておいた方が安心だと思います。それに、若く始めた方が、総支払保険料は

安く済みますしね!!


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by office_hiroe | 2010-01-19 20:08 | 保険のお話

最近、火災保険のご依頼をいただく機会が増え、火災保険のこともいろいろと学んでいます。



ここのブログでも故意・重過失ではない火災を起こした場合には、失火責任法という法律に

より、隣の家まで燃やしても、隣の家の賠償責任は負わなくていいということは説明したかと

思います。さらには、だから隣の家からの“もらい火”にも備えて、火災保険に入る必要がある

ということもご説明しました。



そこで、今日ご紹介したいのは重過失の火災を起こしたらです。具体的には天ぷら油が

入った鍋を火にかけたままその場を離れ、火災を引き起こしてしまったりした場合です。

重過失と認定され、隣の家まで燃やしてしまったら、その分は賠償責任を負うことに

なります。



そういう場合に備え、損害保険会社では火災保険に個人賠償責任特約という任意で入れる

特約があります。年間にして2,000円もしない程度ですし、火災のみならず日常生活で

損害賠償義務を負った際にも使えますので、お勧めです。


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by office_hiroe | 2009-12-24 17:21 | 保険のお話

個人年金保険


今日は30代のお客さんに変額個人年金の手続きをしてもらいました。

そもそも、自分が加入を検討していた個人年金のパンフとかを紹介した

ところから始まりました。



現在の日本のサラリーマンは60歳で定年を迎え、年金がもらえる65歳までは

再雇用で仕事をするか退職金を崩しながら生活をするという人が多いです。

そもそも、年金額が十分かという問題もありますが、60歳からの5年間はかなり

収入がすくなく、支出超過が予想されます。



ですので、若いうちに60歳からもらえる個人年金に加入しておくのはいいことだと

思います。もらう期間は10年か15年はどうかと思っています。15年間なら75歳まで

もらえるので、元気なうちにお金が使えるので定年後のセカンドライフも充実できるの

ではないでしょうか。



また、今回は変額個人年金にご加入をいただきました。通常の定額年金とは異なり、

株式などで運用する資産を加入者が指定するため、将来の年金額は保障されて

いません。ただ、国内外の株式、債券に分散投資ができ、今から数十年もかけて

毎月買っていくので時間の分散もでき、長期運用なのでそれなりの収益も見込めます。

また、年間12回までは運用する資産を無料で変更できるので、昨年のような

リーマンショックのような相場では株式から預貯金に資産移行できるのも利点です。

投資信託なら、その都度、手数料がかかりますからね。



そんなこんなと、現在の株式相場が低迷していることから、今のうちに買えば

将来かなりもらえるのではないかと変額保険が人気です!!

ただ、元本割れのリスクもあるので、しっかりと説明を聞き、納得の上、加入する

ようにしてくださいね。


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by office_hiroe | 2009-12-10 23:54 | 保険のお話

フードリコール保険


昨日は大阪で会議に参加し、研修なども受けてきました。

研修には、損保会社の方が来ていて、食品関係の回収費用を

補償する保険について話がありました。


生産物賠償責任保険、いわゆるPL保険に入っているところは

多いと思いますが、こんな回収費用を補償する保険もあるんだぁと

研修を聞いていました。


自分の保険の取り扱いは生命保険が中心で、損保は自動車保険や

火災保険ぐらいです。企業リスクに対する保険は損保でいろいろと

あるので、そういう勉強も今後はしていきたいと思います。


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by office_hiroe | 2009-10-23 17:55 | 保険のお話

火災保険の補償額


以前に、隣の家から出火し、自分の家も燃えた場合に、隣の家に対して

損害賠償請求は失火責任法という法律によりできず、いわゆる

“もらい火”であっても自分で修理や建て替えをしないといけないという

ことは書いたと思います。


今日は、先週丸一日受けた損害保険の研修で学んだことから、火災保険の

補償額について書きたいと思います。


実は、この補償額、昔と今とでは考え方が全然違ったようです。

昔 : 補償額 = 時価

今 : 補償額 = 再調達価格



この違いは何かというと、昔は時価と言って、加入する時の建物の値段分で

加入していたそうです。たとえば、20年後に火災保険の見直しをすると、

建物の時価は20年も経っているのでかなり低下していて、その額で火災保険に

入っても、万が一、焼失した際に建て替える額の補償が得られないということが

普通に起こるそうです。


そこで、現在は再調達価格と言って、同じ規模の家で建て替える際に必要な額を

火災保険の補償額とするようになっています。


ちなみに、昔と今の線引きは7年ぐらい前だとか。10年以上の長期で昔から

火災保険に入っているという人はご注意ください。



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by office_hiroe | 2009-10-14 14:21 | 保険のお話

今日は、最近提案することの多い『収入保障保険』について

書きたいと思います。

皆さんは、自分に万が一のことがあった場合の保険って、

どれぐらい入ってますか?2000万円とか一定の額になって

いる方が多いと思います。でも、その額ってどうやって決めた

のでしょうか?必要な保障額って、今も10年後も20年後も

同じでしょうか?


そういう疑問に答えるために登場したのが、この『収入保障保険』で

いわゆる死亡保障の一種です。内容はというと、万が一のことが

あった際に、残された家族へ毎月○○万円が○○歳まで

支払われるという形のものです。


例えば、35歳の男性(ご主人)が万一時に10万円という契約を

65歳まででしたとします。

そして、もし加入後すぐに万一のことがあったとしたら、毎月

10万円がご主人が65歳の時までずっと支払われます。

言い換えるとご主人が天国から毎月仕送りをしてくれるような

イメージですね。

支給合計は、以下の通りで3600万円となります。

10万円/月 × 12か月 × 30年(65歳-35歳) = 3600万円

また、上記の例でご主人が10年後の45歳の時に万が一のことが

あったとすると、支給合計は2400万円となります。

10万円/月 × 12か月 × 20年(65歳-45歳) = 2400万円

つまり、加入後、時の経過とともにもらえる額(保障額)が少なくなって

いくことになります。


なんか損のような気がする人もいるかもしれませんが、必要な保障額

というのは、年々減っていくものだと考えられています。というのは、

今5歳の子供がいれば、これから小学校・中学校・高校・大学に通う

ので、それだけの教育資金がかかりますが、10年後にはその子は

15歳になっていて、かかる教育費も高校・大学のみとなります。


ですので、年々減少していく必要保障額に合わせたように支給される

額も減少していく保険に入れば、その分の無駄がカットされて、

保険料の節約もできることになります!


そんなわけで、この収入保障保険というのが今、大変人気となって

います!!


文章では分かりにくいと思いますので、興味がある方はご一報

ください。分かりやすい資料を準備します!


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by office_hiroe | 2009-09-25 15:59 | 保険のお話